まだ咲く気まんまんな、サルスベリ。。。 2017年09月05日 サルスベリ物語











まだ頑張って咲いています

あしたまで咲こうかな

あさってまで咲こうかな

いつまで咲こうかな



秋と一緒もなかなかいい



頑張る意気込みが見えます





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夏酔いしているような、サルスベリ。。。 2017年09月02日 サルスベリ物語











とびきり夏に強いの

秋にも強いの



ぽっと赤面したような

可愛く縮緬のようなお花

まだまだ

夏酔いしているようです




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川面に映える、サルスベリ。。。 2017年08月30日 サルスベリ物語












この青いキラキラは

空色のプレゼント

そう

この川で生まれた

オサルも ビックリです






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川のほとりに咲く、サルスベリ。 2014年08月25日 サルスベリ物語








青い空に咲く







サルスベリではなく







川の畔に咲く







サルスベリです~~♪







川の名は、不老川(ふろうがわ)。。。

年とらず川と呼ばれ伝説のある川です。







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しずくから、カッパ?サル? 2014年08月21日 サルスベリ物語









昨日のお昼は、カッパ巻きをいただきました~♪
いなじゅるし?のコンビとなっておりますので、
そこはやはり、添えないと。。。(笑(*_*;))



なぜに、キュウリを巻いたのり巻きを「カッパ巻き」かといいますと、
単純です。。。
ここで、カッパがいる?いない?はおいときまして、
カッパの好物がキュウリだからだそうです。



それは、『妖怪辞典』村上健司氏によりますと、
カッパは、水の神様の化身と考えられておりまして、
水信仰では、初なりのキュウリをお供えするのが習わしだそうで、
カッパの好物もキュウリになったそうです。



キュウリは水分がプルプルですので、野菜界の王様。。。
このカッパ? 
いぇ! 
このサル! しずくを纏ってプルプルになりました。。。








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まだまだ輝いて、百日紅。 2013年09月19日 サルスベリ物語 トラックバック:0コメント:12









百日もの間、紅い花が、

次々に咲き続ける、

これって凄いことです~♪







その花は、サルスベリ・・・、ヒャクジツコウ・・・、

百日紅・・・やはりこの雰囲気がステキです~♪







そう、PCでも「さるすべり」と打ちますと、すぐに「百日紅」と変換されますが、

「さるすべり」とはなかなか読めません。。。


「百日紅=サルスベリ」と、決められていますので読めるようなものです。。。







ちなみに、中国語では「百日紅」

日本語では「さるすべり」なのですね~♪







百日紅は、江戸中期、元禄時代に、

中国からやってきまして、

悲恋の伝説があるそうです。。。







 NETよりですが・・・、ここにそのまま書いてみます。。。

≪物語≫ 
中国の伝説で、恋人と百日後に逢うことを約束した乙女が、約束の百日目の直前に他界、その死んだ日の後に咲いたという花。
日本では元禄時代の園芸書「花譜」に、「紅花が100日間咲く」と説明があったので、”百日紅(ひゃくじつこう)”。
また、木の肌が滑らかなので、猿も滑ることから、”猿滑”。 木の肌を掻くとくすぐったそうなので”クスグリノキ”という別名もある。






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こんにちは~♪ 2013年09月17日 サルスベリ物語 トラックバック:0コメント:14





             




              百日紅たちは、ほがらかです~♪

              お顔を見合わせています。

              今日はなんて、ご挨拶するのでしょうか。。。


              やはり・・・、 こんにちは~♪・・・。。。           






                                       




こんにち」とご挨拶するのに・・・、なぜ「こんにち」と書くのでしょうか。。。


「こんにちは」は、もともとは「今日は、お日柄もよく」 「今日は、晴れやかですね」といった、後半を省略したもの、

「こんばんは」も、「今晩は、暖かいですね」 「今晩は、風情ある月が出ていますね」などの、後半を省略したもの。。。

・・・・・ですので、「わ」ではなく「は」ということなのでしょうか。。。


結局は、どうでもいいことを想いめぐらす、台風一過の秋の空、なのです・・・。。。 






                             【 不老川に咲いていた、百日紅 】

川のほとりに咲く、百日紅。 2013年09月12日 サルスベリ物語 トラックバック:0コメント:12









ショッキングピンクの花びらが、

ゆらゆらゆらゆら揺れていました。


よく見ますと・・・、

蜘蛛の巣に引っかかっていました。







幾何学的模様を想わせる、

蜘蛛の巣アートではありませんが、

このシチュエーション、

これだけでもなんだか嬉しくなります。







この川の名は、不老川(ふろうがわ)。。。

地元では、

としとらず川・・・とも言われています。。。







その、青い川は、

今日も変わらずに、

静かにしずかに、

流れています。。。








そんな青い色を探して、

こんな感じで、

お花の間から覗くのって、

けっこう楽しいものですね。。。